がんは生活習慣病。だから…笑顔を取り戻すことができます

モノリスからみなさまへ

当サイトをご覧いただき誠にありがとうございます。
当社には毎日多くの癌患者さんからご相談が寄せられます。

主治医から「手の施しようがありません」「余命○○ヶ月です」「残念ですが末期がんです」と心もとない言葉を浴びせられ心身共に打ちひしがれ、救いを求めてくる方がいる一方で「がんが小さくなってきていると言われました!」「腫瘍マーカーが下がりました!」「食事ができるようになりました!」「希望が持てました!」などお客様から元気を頂くことも多々あります。

がんはある時突然襲ってくる病気ではなく、毎日の食生活やものの考え方、仕事や人間関係などのストレスなどなど様々なことが原因となって身体を蝕んで(むしばんで)いく生活習慣病です。 ですから取り組み次第で余命宣告を受けても何年もの間元気に笑顔で過ごしている方がいる一方、早期がんで手術で治ったと言われたにも関わらず短期間で再発・転移してしまう方がいるのです。

当社ではお客様の人生観・死生観に照らし合わせ、患者さんご本人様はもちろんのこと、ご家族やご親せき、お友達など皆様が「相談して良かった」「モノリスのサービスを利用して人生が変わった」と言ってもらえるよう精一杯のサービスを心がけております。

モノリスには経験豊富なアドバイザーが常駐しています。約20年間、調剤業務の経験を持つ薬剤師もおります。ご不明な点やご要望などございましたら是非ご遠慮なくお申し付けください。ちょっとしたご相談でも構いません。お気軽にどうぞ。皆様のお力になれる日をお待ちいたしております。


国立健康栄養研究所認定NR
茂呂陵宏

カウンセラーの茂呂でございます。

モノリス虫草のことはもちろん、食事のこと、リラックスの仕方、免疫療法や温熱療法、高濃度ビタミンC点滴、ワクチン療法など様々な代替療法についてなんでも聞いてください。

西洋医学的な癌治療についてもご質問お待ちしております。

獣医師

こんにちは。獣医師の林でございます。

獣医師での臨床経験を活かし動物はもちろん、ひとりでも多くの方のお役に立てるよう頑張っております。

進行癌でも取り組み次第で生活の質を改善させることはできると考えております。不安なことがございましたらご相談下さい。

抗がん剤・ホルモン剤情報

がん治療ニュース・がん情報

部位別がん情報

モノリス虫草

犬猫用免疫サプリメント-コルディM

犬猫のがんにはコルディM。レントゲン、症例写真を公開中。

【新着情報】


New! 診療情報の提供等に関する指針(厚生労働省策定)
モノリスより
以下は、平成15年9月12日に厚生労働省から通知された指針です。医師をはじめ全ての医療従事者はこの指針に沿って患者様に情報を提供し、良好な関係を構築するよう努力すべきです。
この指針により患者様の権利が守られていると言えます。もし医療機関で情報提供を渋られたり、説明不足のまま治療が開始される等の不当な扱いを受けたときは、この指針と照らし合わせてみてください。

 

1 本指針の目的・位置付け

  • 本指針は、インフォームド・コンセントの理念や個人情報保護の考え方を踏まえ、医師、歯科医師、薬剤師、看護師その他の医療従事者及び医療機関の管理者(以下「医療従事者等」という。)の診療情報の提供等に関する役割や責任の内容の明確化・具体化を図るものであり、医療従事者等が診療情報を積極的に提供することにより、患者等が疾病と診療内容を十分理解し、医療従事者と患者等が共同して疾病を克服するなど、医療従事者等と患者等とのより良い信頼関係を構築することを目的とするものである。

(さらに…)


New! セカンド・オピニオンの役割

最近、日本でもセカンド・オピニオンを求める方が増えてきました。

セカンド・オピニオンとは直訳すれば「第二の意見」ということで、医療現場では「主治医以外の医師の意見」のことであり、 同じ病気に対して専門領域や立場の異なる複数の医師から意見を聞くことを意味します。

病気に対する治療法は数多く存在しますので「自分の病気の治療法はいろいろな情報をもとにして最終的には自分が選択する」ことが大切です。

さまざまな治療法を比較検討し、自分の人生観や死生観などを鑑み、最終的に自分にとって最善と思われる治療を選択するのは患者さんなのです。 患者さんには、他の医師の見解を求める権利があります。これがセカンド・オピニオンと呼ばれるものなのです。 (さらに…)


New! インフォームド・コンセントとは?

インフォームド・コンセントとは、直訳すれば「知らされたうえでの同意」」という意味になりますが、実際には「患者が、医療措置について十分な説明を受け、理解したうえで自発的に同意すること」が大切になってきます。

日本においては、医療法第1条の4第2項(平成12年、第4次医療法改正)「医療関係者の責務」の中に、「医療の担い手は、医療を提供するにあたり、適切な説明を行い、医療を受ける者の理解を得るよう努めなければならない。」と記載され、また、日本医師会による医師の職業倫理指針第1章には「医師は、病名・病状を患者が理解できるように易しく説明する義務がある。医師が診療を行う場合には、患者の自由な意思に基づく同意が不可欠であり、患者がそれを理解したうえでする同意、を得ることが大切である。」と記されています。

インフォームド・コンセントは生命倫理の原則である患者の自己決定権の尊重を保証するものであるとの考えが浸透し、インフォームド・コンセント取得がない場合には法的にも損害賠償責任が追及されるようになりました。 (さらに…)


New! 医薬品安全対策情報(DSU)No.224-ゲムシタビン、インライタなど

医薬品安全対策情報No.224にがん治療に関わる薬剤の記載がありました。一部抜粋して取り急ぎお伝えします。 (さらに…)


New! アルサルミンがCA19-9を上昇させる恐れ

CA19-9検査を受ける方へ

お薬手帳胃薬として多用されるアルサルミン細粒が、消化器の代表的な腫瘍マーカーCA19-9に大きな影響を与えるとの報告があります。ご注意下さい。

CA19-9の基準値は37U/ml以下(RIA法)ですが、それが10倍以上に跳ね上がる可能性があります。

健常人であれば精密検査にまわされるかもしれません。がんの観察中の方では、がんが進行したと勘違いされて不必要な治療が開始される恐れがあります。

(さらに…)


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