• モノリス虫草
  • モノリス虫草
  • モノリス虫草
  • Q&A(よくある質問)

藤沼医院の特徴(院長コメント)

当医院の診療は、あくまでも西洋医学に基づいていますが、病気をクリーニング現象と捉える考え方やさらには心の診療としてサイモントン療法(心を解き放ち免疫を高める治療)の基本理念も取り入れています。

 

人間は霊・心・体で構成されていると私は考えています。

西洋医学は対症療法が主な治療法となりますが、これは肉体に視点をおく治療が主体です。

 

肝心なのは心も健康にして体の機能を高め、更に霊性を高める修養を行うゆとりが大切と考えます。

 

ですから、当医院では無農薬野菜や添加物食品をなるべく排除する食育などで腸をきれいする(土)ことを基本にし、身体を温める温熱療法(火)、身体の70%を占める水にこだわり身体の中を綺麗にするアルカリイオン水療法(水)、心に働きかける音薬(おんやく)療法などの心身医学療法を行っています。

 

これに様々な高純度サプリメントを併用して、アレルギー(アトピーや花粉症)、関節炎、癌(がん)などの患者さんの診療をしております。

数多くの方がこの栃木県、石橋駅から3kmほど離れた当院に訪れては笑顔で帰られます。

藤沼院長のがん治療に対する考え方

がんの西洋医学的な治療は、手術と抗がん剤、それと放射線ですよね。

それでも手を尽くすことがないと、あとはもう緩和ケアですよね。痛みのコントロール。

 

緩和ケア病棟に移りましょうという形で、直接的ながんの治療ではなくて、痛みのケアということで、あなたはもうだめですよと言い渡されてしまったような感じになってしまい、ちょっと希望を失ってしまうんですよね。

 

それならまだいいのですが、

 

「うちでは何もすることがないから、もういいですよ」

と捨てられてしまうというか、そういう方のことを私たちは「がん難民」といっているのですよね。

 

一番の問題は、もちろんがんにおかされて体力も落ちているのですが、「見放されてしまった」という精神的な痛手ですよね。それをまず取り除いて救ってあげなくてはならない。

 

ですから、がん治療は心のケアから始まるといってもいいと思います。

 

がんに勝つための心構え

まず、私は特殊な考えを持っていまして、サイモントン療法の中にも出てくるのですが、人間をただの肉体にしか見ていないわけです、今の西洋医学は。

そうではなくて、心があるのはわかりますよね?人間には。

 

心は医学的にはまだ解明されていないじゃないですか。心の実態はわからないでしょ。もっとわからないものは魂なんですよ。

 

だから、人間には魂があるかというのは議論するレベルじゃなくて、そんなものないというのが一般的な考えですけど、じゃ、個々の人はというと、お葬式もするでしょ、魂がなければお葬式なんていらないわけですしね、お盆もいらないですし、お彼岸もいらないわけですよね。

 

ですから、特に日本人の場合には魂があるというのは実感的に心の奥底にあるんですよ。ですから、「魂は永遠だ」ということ、ですから死んだらおしまいじゃないんだということから入っていく、そういう医療というのはほとんどやられていないのが現状だと思います。

 

後は肉体面としては、やっぱりがんができた時には、体はがんを排除しようとする免疫が働くわけですよね。

 

その免疫を働かせるためのいろいろなサプリメントですとか、それからホルミシスといって微量の放射線、ラドン、ラドン温泉ってありますよね、そういったものを総合的に使いまして、あとは温熱。

 

体温が低い人は免疫がどうしても落ちやすい、それから、体温が低いとがんも成長しやすいが、体温が高い人はがんになりにくい、ですからそういったものを総合して免疫をあげていくことによってがんがだんだんと縮小していったり、消えることもありますしね。

 

特にモノリス虫草エキスとモノリス虫草カプセルは切れ味が鋭く、進行癌の方でも数日から数週間で見違えるように改善することもあります。
費用はそれなりにかかりますが、取り入れてみる価値は十二分にあると思います。

 

藤沼医院で受けられる治療

モノリス虫草エキス・モノリス虫草カプセルと併用して、温熱器・岩盤温熱器・ヒーリングマシンなどの物理療法、心理療法を受けることができます。

 

藤沼医院の受診を希望される方へ

藤沼医院の受診を希望される方は、モノリスまでご連絡ください。
藤沼先生のもとでモノリス虫草エキス・モノリス虫草カプセルを中心とした各種代替療法を受けていただけます。

 

電話:048-474-0884

藤沼医院 - 診療科目/診療時間/休診日

日・祝
午前9:00-12:00 休診 休診
午後3:00-6:00 休診 ○※ 休診

※火曜日、日曜・祝日が休診日となります。

※土曜日午後の診察は午後2時から5時となります。

藤沼医院院長プロフィール

大学病院で研究、診療に従事するかたわら、藤沼医院にて地域医療に専念。学生時代より、病気は悪玉ではなく心と体のクリーニング現象(清浄化現象)であると捉え、その存在意義を追求するための研究・検証を行っている。

 

'91年よりアルカリイオン水によるデトックス療法を開始、その後、心と病気、霊と病気、量子エネルギー等、未開発の先進医学に興味をもって取り組んでいる。
 
日常診療では清浄化現象に適う、自然な医療を実践し、ガン・アトピー・リウマチ等の代替医療も手がけ研究会、学会、講演、TVで活躍し、遠く他県からの来院も少なくない。
 

院長 藤沼 秀光(医学博士)
現職 藤沼医院院長獨協医科大学心血管・肺内科非常勤講師栃木県警察医

専門は心臓病、動脈硬化。

学歴等 昭和28年 3月 栃木県生まれ昭和54年 3月 獨協医科大学医学部卒業昭和54年 5月 医師国家試験合格

平成 2年 3月 医学博士号取得

平成 2年 9月 日本臨床生理学会評議員

平成 3年 3月 日本内科学会認定医取得

平成 3年 9月 日本循環器学会関東甲信越地方会評議員

平成 6年 3月 日本循環器学会専門医取得

平成12年 8月 心身医学臨床研究会常任理事

平成14年 7月
Natural Products評価研究会評議員及びサプリメント評価指導医取得

平成14年11月 ファイトケミカル&時間差療法研究会理事

職歴 昭和54年 5月~昭和56年 3月 獨協医科大学第一内科研修医昭和56年 4月~昭和59年 5月

獨協医科大学第一内科臨床助手

昭和57年10月~

藤沼医院開院 院長

昭和59年 6月~昭和61年 3月

獨協医科大学第一内科助手

昭和61年 4月~平成 1年 6月

獨協医科大学第一内科臨床講師

昭和63年10月~昭和63年12月

獨協医科大学付属看護専門学校非常勤講師

平成 1年 4月~平成 1年 9月

石岡第一病院副院長

平成 1年10月~平成 2年 3月

石岡第一病院院長

平成 2年 4月~平成 7年 3月

獨協医科大学第一内科講師

平成 7年 4月~平成11年 3月

獨協医科大学第一内科非常勤講師

平成11年 4月~

獨協医科大学心血管・肺内科非常勤講師

所属
学会
日本内科学会会員日本臨床生理学会、評議員日本循環器学会 地方会評議員

日本腫瘍学会 理事

日本脈管学会

資格 日本内科学会認定医取得日本循環器学会専門医取得Natural Productsサプリメント評価指導医
著書 「検証アルカリイオン水」(メタモル出版 共著)「アルカリイオン水 体に良いのか悪いのか」(メタモル出版 共著)「ガン治療医14人の証言」(現代書林 共著)

「医師国家試験に役立つ臨床心電図演習」(金原出版 共著)

「新時代の臨床心電図のすべて」(ライフサイエンス・センター 共著)

「循環器疾患最新の治療‘94~‘95」(南江堂 共著)など

「動脈硬化診断のガイドライン」(共立出版 共著)

「アトピーは腸から攻めろ!」(メタモル出版)

「注射・薬が効かないリウマチ・関節炎の激痛が消えた!」(メタモル出版)

「ヘルニア手術以外の選択肢」(メタモル出版)

「アトピー治療のW戦略 腸内正常化と毒出し(デトックス)」(メタモル出版)

「腸を直すとアトピーが治る!なぜ?」(メタモル出版)

など多数

論文 「弁膜疾患者の最近の臨床、内科治療の現況」(循環科学、丸善)
「連合弁膜症」(治療、南山堂)など
モノリス虫草の関連記事
  • 【動画】モノリス虫草の紹介動画
  • 【動画】医師が語るモノリス虫草
  • <日本産冬虫夏草>モノリス虫草のこだわり
  • 藤沼医院-モノリス提携医院
  • 国分寺鈴木医院-モノリス提携医院
  • 癌(がん)と免疫の関係